| 高校生の指導
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国語(古典・漢文・現代文) 社会(地理・歴史・公民) 数学(数TA・数UB・数VC) 理科(物理・化学・生物・地学) 英語 小論文の6科目に対応しています。
それぞれ各科目ごとに担当の先生が教えておりますので、国公立文科系・理科系、私立文科系・理科系を受験生の志望校に合わせリードしてゆきます。 モットーは“偏差値40からの大学受験”ですが、6ヶ月あれば偏差値を10伸ばす自信が有ります。1年後には偏差値60ということも。
勉強が最優先ですが、対面指導をしてゆく中で、それぞれの先生からいろいろな大学の状況やシステム、新しい学部や将来性など、自分の目的を見つけたり、軌道修正したり、アドバイスを受けながら勉強してもらいたいです。 浪人している生徒も午前10時から毎日授業を受けられます。
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| 高校生の英語
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■ 初級者
○ 三つの品詞で英文法攻略〜英語がどうしても苦手なあなたへ まず、中二で習った不定詞を思い出してみよう。 名詞、形容詞、副詞用法の三つの用法が英文法攻略の大きな手がかりなんですよ。 それさえクリアーしていけば、英文法はあれよあれよという間に攻略できます。 英文法の全体のつながりがわかる様になってくるのです。
■ 中級者
○ 英文法と関連させながら200語程度の入試で出題された良質の英文を読みながら、学習してゆきます。 言語、教育、文化、さまざまな面白い話題がもりだくさんだから、飽きることはないはずです。 この練習で英文がすらすら読め、頭に入ってくるようになる生徒がほとんどです。
■ 上級者
○ 初級、中級の段階を乗り越えた人には英語長文速読を取り入れ、今までに頭に入っている文法力、単語力、熟語力、構文力を確かめながら入試頻出のテーマや、入試に出題が予想される英語長文を一定の時間で読みこなす力を養います。そして仕上げは各生徒の志望する大学の過去問題で徹底的に傾向をつかんで最善を尽くします。
■ 英単語 英熟語 英語構文
○ 初級中級というステップの中でも英単語、英熟語はかなりの語彙力となります。 けれど、本番入試では一単語における派生語の力を文法力と融合させて出題することも伝統的な出題の仕方です。短文を通して、文法とともにクリアーしていくコースもあります。 もちろん英作文だって英語構文を知らなければ作れませんよ。
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| 高校生の小論文
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■ 推薦入試でウエイトを占めるのが小論文です。
○ 今までに小論文対策で教えてきた生徒には文科系、農学部系、法学部系と経験はありますが、いずれの生徒も最初は文章とはいえないくらいの拙いものが目立ってました。 自らの経験にもとずいた発想の仕方も稚拙な事柄が多く、論理性や文章の構成力や予備知識のなさは致命的な問題になります。
試験だから論文の書き方を習うということも仕方のないことですが、自分の物事を見る眼とか感じ方だとか恥ずかしがらずに思い切って書き出してみることです。 そしてそれを第三者に見てもらい客観的にしてみることです。 思わぬフレッシュなものの見方や面白い発想が書けるかもしれません。それを褒められることにより、書くことが辛い作業ではなくなります。そしてその繰り返しで成長していけます。
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